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  3. RAV4の魅力とは!グレードの特徴、HEV・PHEVの違い、サイズ・燃費・価格・カラーを解説!
記事更新日:2026年3月24日
※本コラムの内容は、投稿日時点で確認した内容に基づいたものになります。現在の価格・内容と異なる場合がございますので、あらかじめご了承ください。現在の価格・内容に関しては、スタッフにお尋ねくださるようお願いいたします。

RAV4の魅力とは!グレードの特徴、HEV・PHEVの違い、サイズ・燃費・価格・カラーを解説!

(左奥):Z(ハイブリッド)
家族でのお出かけやドライブ・旅行やショッピング・キャンプなどのレジャーにもおすすめの「RAV4」。
圧倒的な走破性と、大荷物も余裕で積める大容量&自在なラゲージスペースで、普段使いもアウトドアも快適な人気SUV車です。

2025年12月(2026年2月)のモデルチェンジによって外観デザインやグレード設定が大きく変更されました。。
走行性能や使い勝手だけでなく環境にも配慮し、より個性の際立つクルマとなった新型RAV4注目。

今回は、トヨタの人気SUV「RAV4」の、特徴と魅力について紹介していきます。
グレード別の特徴やハイブリッド車・プラグインハイブリッド車(PHEV)の違い、気になるサイズや燃費、価格、ボディカラーなども詳しく説明しています。

SUVをお探しの方、RAV4興味のある方・購入を検討している方はぜひ参考にしてみてください

新型RAV4の特徴と魅力

新型RAV4は、「どこへでも行けそう」な力強さと洗練を融合したデザインが特徴です。
引きでも寄りでも存在感を放つエクステリアと、洗練されたダイナミズムが、時代の先を行く逞しさを表現しています。

また、クラストップレベル*1のラゲージ容量749L(デッキボード下段時/ハイブリッド車)*2を実現。
ゴルフバッグは最大4個*3まで収納可能で、日常使いからアウトドアまで幅広く対応します。

■プラグインハイブリッド車は672Lとなります。

さらに、新世代ハイブリッドシステムや新世代プラグインハイブリッドシステムを搭載し、オンロードからラフロードまで安定した走行性能を実現。
TRAILモード/SNOWモード(全車標準装備)や新ECB(電子制御ブレーキシステム)により、悪路や雪道での走行もサポートします。アウトドアやキャンプなど、さまざまなシーンで頼れる一台です。

まずは、新型RAV4にはどんなグレードがあるのか、グレードごとの特徴を解説します。


*1. ミディアムSUVクラスでの比較。2026年2月現在、トヨタ自動車(株)調べ。
*2. ハイブリッド車。デッキボード上段時は705L。プラグインハイブリッド車は672L。VDA法による社内測定値。
*3. 9.5インチゴルフバッグ。形状によっては収納できない場合があります。

新型RAV4のデザインと装備

(左):Adventure(ハイブリッド)
新型RAV4は、「Z」「Adventure」「GR SPORT」の3つの個性を中心に展開されています(パワートレインはハイブリッド車およびプラグインハイブリッド車を設定)。

それぞれのグレードが明確なキャラクターを持ち、ライフスタイルに合わせて選択できる構成です。

アウトドアシーンに映えるタフなスタイルを持つAdventure、洗練された存在感と先進装備を備えたZ、走りの質感と専用チューニングを追求したGR SPORT。

デザイン面では、フルLEDヘッドランプやLEDリヤコンビネーションランプを採用し、視認性と存在感を両立。
グレードごとにバンパーデザインやホイール仕様が異なり、それぞれの世界観を強調しています。

装備面では、
・12.9インチ ディスプレイオーディオ、
・12.3インチTFTカラーメーター、
・カラーヘッドアップディスプレイ(Z・GR SPORT)
など、先進的なインターフェースを採用。

さらに、新世代プラットフォーム思想「Arene(アリーン)」の採用、先進安全機能「Toyota Safety Sense」、コネクティッド機能など、走行性能と安全性・利便性を高次元で融合しています。

それぞれのグレードのデザインや装備を、比較しながら紹介します。

「Z」グレード(ハイブリッド)

Z(ハイブリッド)の外装と内装
「Z」は、新型RAV4の中心グレードであり、先進装備と上質さを兼ね備えたモデルです。
ハイブリッド車およびプラグインハイブリッド車が設定されています。

エクステリアは、洗練されたデザインと高い質感が特徴。
フルLEDヘッドランプやLEDリヤコンビネーションランプを採用し、先進性と視認性を両立しています。

20インチアルミホイール(一部仕様はメーカーオプション)など、存在感のある足元デザインを設定。
また、グレード特性に応じた専用装備が多数用意されています。

インテリアでは、12.9インチ ディスプレイオーディオを採用し、直感的な操作性を実現。
さらに、カラーヘッドアップディスプレイ(スロープ表示)

■Z・GR SPORT標準装備により、運転に必要な情報を視線移動を最小限に抑えて確認できます。

快適装備としては、左右独立温度コントロールフルオートエアコン(空調オールオート制御)を採用。
シートヒーターやシートベンチレーションなども備え、季節を問わず快適性を高めています。

また、パノラマムーンルーフ(メーカーオプション)を設定可能で、前席から後席まで開放感を演出します。

安全性能面では、Toyota Safety Senseを搭載し、先進の予防安全機能を標準装備。
さらに、コネクティッド機能にも対応しています。

「Z」は、日常使いからロングドライブまで、装備バランスと快適性を重視するユーザーに適したグレードです。

「Z」グレード(プラグインハイブリッド)

Z(プラグインハイブリッド)の外装と内装
「Z(プラグインハイブリッド)」は、新世代プラグインハイブリッドシステムを搭載した最上位系グレードです。
システム最高出力242kW(329PS)を発揮し、力強い走りと高い環境性能を両立しています。

また、EV走行距離[充電電力使用時走行距離]151km(国土交通省審査値)を実現。
日常の多くの移動を電力のみでカバーできる高い実用性が特徴です。

エクステリアは、専用装備を備えた先進的かつ洗練されたデザイン。
20インチアルミホイール(仕様により設定)など、存在感のある足元を演出します。

インテリアでは、12.9インチ ディスプレイオーディオを採用し、直感的な操作性を実現。
さらに、カラーヘッドアップディスプレイ(スロープ表示)を標準装備し、運転に必要な情報を視線移動を最小限にして確認できます。

快適装備も充実しており、左右独立温度コントロールフルオートエアコンや各種シートヒーターなど、上質な室内空間を構成しています。
また、パノラマムーンルーフ(メーカーオプション)により、開放感のあるドライブも可能です。

安全性能ではToyota Safety Senseを標準装備し、先進の予防安全機能を搭載。
さらに、コネクティッド機能にも対応し、利便性を高めています。

「Z(プラグインハイブリッド)」は、高出力とEV性能、先進装備を求めるユーザーに適したプレミアムグレードです。

「Adventure」グレード

Adventure(ハイブリッド)の外装と内装
「Adventure」は、オフロードテイストを強調した専用デザインが特徴のグレードです。
ハイブリッドおよびプラグインハイブリッドが設定されています。

エクステリアでは、専用フロントグリル・専用バンパーデザインを採用し、他グレードとは明確に異なる力強い表情を実現。
さらに、専用の外装パーツにより、タフで存在感のあるスタイルを際立たせています。

足元には、18インチアルミホイール(専用デザイン)を装備。
マット系塗装を施したホイールにより、SUVらしい無骨さと上質感を両立しています。

また、LEDフロントフォグランプやアルミルーフレール(標準装備)を備え、アウトドアシーンでの実用性を高めています。

インテリアでは、直感的に操作できる12.9インチ ディスプレイオーディオを採用。
さらに、表示レイアウトを選択できる12.3インチTFTカラーメーターを搭載し、用途に応じた情報表示が可能です。

快適装備として、パノラマムーンルーフ(メーカーオプション)を設定可能。
前席から後席まで開放感をもたらし、アウトドアやロングドライブをより快適にします。

また、先進安全機能「Toyota Safety Sense」を標準装備し、日常からレジャーまで安心感を支えます。

「Adventure」は、アウトドアやキャンプなど、アクティブなライフスタイルを重視するユーザーに適したグレードです

「GR SPORT」グレード

GR SPORT(プラグインハイブリッド)の外装と内装
「GR SPORT」は、走行性能とスポーティなデザインを追求した専用グレードです。
プラグインハイブリッドが設定されています。

エクステリアでは、専用フロントリップスポイラーや専用リヤスポイラーウイング(ピアノブラック)を標準装備。
空力性能と安定性の向上に寄与し、スポーティな走りを強調しています。

足元には、235/50R20タイヤ&専用20インチアルミホイールを採用。
ブラック塗装や切削光輝仕上げにより、軽量性と高剛性を両立し、力強い存在感を演出します。

また、ブレーキキャリパー(レッド塗装・GRロゴ付)や専用グレードマークを装備し、GRならではの個性を表現しています。

インテリアでは、専用スポーティシート(GRロゴ付)を採用。
合成皮革+ブランノーブ®表皮(レッドステッチ付)により、ホールド性と上質感を両立しています。

さらに、専用メーターディスプレイ(GRロゴ付)+専用オープニング画面を搭載。
タコメーター表示により、走る楽しさを視覚的にも高めています。

快適装備として、カラーヘッドアップディスプレイ(スロープ表示)を標準装備。
運転に必要な情報をフロントウインドウガラス内に表示し、視線移動を抑えます。

加えて、専用チューニングサスペンションやGRブレース、GR「パフォーマンスダンパー®」などを採用し、ボディ剛性と操縦安定性を強化。
EPSもGR SPORT専用チューニングが施されています。

「GR SPORT」は、デザイン性だけでなく、走りの質感を重視するユーザーに向けた、最もスポーティなグレードです。

ハイブリッド車・プラグインハイブリッド車の違い

Z(プラグインハイブリッド)
「GR SPORT」は、走行性能とスポーティなデザインを追求した専用グレードです。
プラグインハイブリッドが設定されています。

エクステリアでは、専用フロントリップスポイラーや専用リヤスポイラーウイング(ピアノブラック)を標準装備。
空力性能と安定性の向上に寄与し、スポーティな走りを強調しています。

足元には、235/50R20タイヤ&専用20インチアルミホイールを採用。
ブラック塗装や切削光輝仕上げにより、軽量性と高剛性を両立し、力強い存在感を演出します。

また、ブレーキキャリパー(レッド塗装・GRロゴ付)や専用グレードマークを装備し、GRならではの個性を表現しています。

インテリアでは、専用スポーティシート(GRロゴ付)を採用。
合成皮革+ブランノーブ®表皮(レッドステッチ付)により、ホールド性と上質感を両立しています。

さらに、専用メーターディスプレイ(GRロゴ付)+専用オープニング画面を搭載。
タコメーター表示により、走る楽しさを視覚的にも高めています。

快適装備として、カラーヘッドアップディスプレイ(スロープ表示)を標準装備。
運転に必要な情報をフロントウインドウガラス内に表示し、視線移動を抑えます。

加えて、専用チューニングサスペンションやGRブレース、GR「パフォーマンスダンパー®」などを採用し、ボディ剛性と操縦安定性を強化。
EPSもGR SPORT専用チューニングが施されています。

「GR SPORT」は、デザイン性だけでなく、走りの質感を重視するユーザーに向けた、最もスポーティなグレードです。

新型RAV4の燃費

新型RAV4の燃費は以下のとおりです。

HEV(ハイブリッド車)の燃費

グレード 燃料消費率 WLTCモード
(国土交通省審査値)
Z 22.5km/L
Adventure 22.9km/L
■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用状況(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。

PHEV(プラグインハイブリッド車)の燃費

グレード 燃料消費率 WLTCモード
(国土交通省審査値)
Z 22.2km/L
GR SPORT 21.5km/L
■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用状況(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。

【RAV4|PHEVの電費】
グレード 交流電力量消費率 WLTCモード
(国土交通省審査値)※
Z 150Wh/km
GR SPORT 153Wh/km
※AC200/30A充電時の値。
■交流電力量消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用状況(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて値は大きく異なります。■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。

新型RAV4のサイズ

Adventure(ハイブリッド)
RAV4の各グレードによるサイズの違いは以下になります。

【RAV4サイズ・最小回転半径】
グレード 全長 全幅 全高
Z 4,600mm 1,855mm※1 1,680mm※2
Adventure 4,620mm 1,880mm 1,680mm
GR SPORT 4,645mm 1,880mm※1 1,685mm
※1. 充電ポート(充電リッド)を全開にした状態の最大値は約2,387mm(トヨタ自動車(株)の測定値)となります。
※2. HEVの場合の数値。PHEVの全高は1,685mmとなります。


最小回転半径は全グレード共通で5.7mとなっています。

新型RAV4の価格

【モデル入り素材】Z(ハイブリッド)
【ハイブリッド車の車両本体価格】
グレード 車両本体価格(税込)
Z 4,900,000 円
Adventure 4,500,000 円
■価格はメーカー希望小売価格<(消費税10%込み)2026年2月現在のもの>で参考価格です。価格は販売店が独自に定めていますので、詳しくは各販売店にお尋ねください。自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。

【プラグインハイブリッド車の車両本体価格】
グレード 車両本体価格(税込)
Z 6,000,000 円
GR SPORT 6,300,000 円
■価格はメーカー希望小売価格<(消費税10%込み)2026年2月現在のもの>で参考価格です。価格は販売店が独自に定めていますので、詳しくは各販売店にお尋ねください。自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。

新型RAV4のカラー

GR SPORT(プラグインハイブリッド)
ここまで新型RAV4のデザインや装備、燃費、サイズ、価格について解説してきました。
RAV4の気になる外装・内装カラーはどのような種類があるのでしょうか?

RAV4のボディカラー

RAV4のボディカラーには、モノトーンおよびバイトーンの設定があります。
なお、各カラーは設定可能グレードが限定されていますのでご注意ください。

以下は、メーカーオプションで設定されているボディカラーの価格です。

【モノトーン】
・プラチナホワイトパールマイカ
 メーカーオプション〈33,000円(消費税抜き30,000円)〉

【バイトーン】
・ブラック×アッシュグレーメタリック
・ブラック×マッシブグレー
・ブラック×アーバンロック
・ブラック×エバーレスト
 メーカーオプション〈55,000円(消費税抜き50,000円)〉

・ブラック×プラチナホワイトパールマイカ
 メーカーオプション〈77,000円(消費税抜き70,000円)〉

・ブラック×エモーショナルレッドⅡ
 メーカーオプション〈99,000円(消費税抜き90,000円)〉

■メーカーオプションの価格は車両本体価格とは別途必要です。
■カラーによってはグレード別の設定条件があります。


各カラーの特徴も簡単にではありますが、記載しておきます。
RAV4のモノトーン全7色
・プラチナホワイトパールマイカ
きらきらと輝くホワイトで高級感のあるカラーです、+33,000円かかります。

・マッシブグレー
SUVの力強さを感じさせる重厚なグレー、傷や汚れが目立ちにくくお手入れが楽なのも魅力です。

・アーバンロック
ボディラインをはっきり見せてくれる岩石のような無骨なカラー、オフロード走行が多い方にもおすすめ。

・アティチュードブラックマイカ
都会的な雰囲気で定番人気のカラー、重厚感のある黒がボディ全体を引き締めます。

・アバンギャルドブロンズメタリック
金属のような質感で洗練された高級感を演出し、落ち着いた大人の個性を引き立てます。

・エバーレスト
RAV4のミリタリー感・タフな印象が強調されるカラーで、アウトドアシーンに非常に映えます。

・ダークブルーマイカ
ネイビーに近い落ち着いたブルーですが、太陽の下でキラキラと光りきらびやかさを演出してくれます。
RAV4のバイトーン全6色
・ブラック×プラチナホワイトパールマイカ
輝くホワイトとブラックのコントラストが、都会的で上質な高級感を演出します。+77,000円かかります。

・ブラック×マッシブグレー
力強いグレーにブラックのルーフを合わせることで、SUVらしい重厚感と精悍さがより際立つカラー。+55,000円かかります。

・ブラック×アーバンロック
岩石のようなタフな質感にブラックのアクセントが加わり、無骨で力強い印象をさらに強めています。+55,000円かかります。

・ブラック×アバンギャルドブロンズメタリック
洗練されたブロンズとブラックの組み合わせが、落ち着いた大人の品格と個性を引き立てます。+55,000円かかります。

・ブラック×エバーレスト
大自然を連想させるカラーとブラックのルーフが調和し、アウトドアでの存在感を高める人気色です。+55,000円かかります。

・ブラック×エモーショナルレッドⅡ
発色の良い鮮やかなレッドがブラックによって引き締められ、圧倒的なスポーティさを放ちます。+99,000円かかります。

新型RAV4の内装カラー

【モデル入り素材】Z(プラグインハイブリッド)
新型RAV4の内装色は、ブラックが基本設定となります。

なお、Adventureグレードでは内装色に「ミネラル」を選択可能です。
ご希望の場合は、ご注文時に指定が必要です。
指定がない場合はブラックになりますのでご注意ください。

また、シートの表皮や仕様はグレードによって異なります。
内装カラーやシート仕様の詳細については、各グレードの装備内容をご確認ください。


その他にも、RAV4の走行性能や安全性能、機能・装備などの詳細が、トヨタカローラ博多の「RAV4」のラインナップページにあります。
RAV4が気になる方やご購入をお考えの方など、よかったらご覧になってみてください。

まとめ

【モデル入り素材】Z(プラグインハイブリッド)
以上、今回はトヨタカローラ博多で好評発売中、「RAV4」の特徴や魅力を解説いたしました。
各グレードのデザインや装備、燃費やサイズ・価格・カラー、ハイブリッド・プラグインハイブリッドの違いなどを詳しく紹介したので、クルマ選びの参考にしていただければ幸いです。

RAV4は、力強く大胆なデザイン、圧倒的なパワーと走破性、使い勝手の良い大容量ラゲージが人気のSUV車です。
家族でのお出かけやドライブ、大きな荷物を積み込む旅行やショッピング、キャンプやアウトドアにもおすすめのかっこいいRAV4とともに、家族との思い出の1ページをつくってみませんか?

【ずっと好きにまみれろ!RAV4】

今回紹介した内容をより詳しく知りたい方は、トヨタカローラ博多の「車種一覧(RAV4)」をご覧ください。

もちろん実際にRAV4の良さをご体感いただけるに「試乗」の予約もお待ちしております♪

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